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2014年12月18日

加賀見俊夫

加賀見俊夫(オリエンタルランド元社長)語録8件


「発想を変えれば不可能は可能になる」


「顧客満足度を高めるには、まず従業員満足度を向上させることが不可欠」


「3年ごと、いや5年ごとでもいい。再び来ていただいた時に、新しい価値を提供できるかが勝負です」


「重要なのはアトラクションの選択と集中ではなく、ひとつひとつが組み合わさって価値を生み出す相乗効果なのです」


「短期的な収益計画を追うよりも、顧客満足度を高めることで中長期の成長を狙うのが当社の特徴です」


「どこまで自社の製品やサービスのリピーターを確保していくか。ここが縮小する内需で企業が勝ち抜くポイントです」


「東京ディズニーランドは縮小する国内市場の中で右肩上がりの成長を実現してきました。なぜそれが可能になったのか。結論から言うと、リピーター数の増加です」


「満足度を高めるには、ゲスト(お客様)が不満や不快、不便に思う要因をひとつひとつ取り除くことも重要です。代表例が混雑や夏場の暑さへの対策でしょう」
posted by 名言語録 at 00:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月09日

佐渡島庸平

佐渡島庸平(コルク社長)語録6件


「甘えが生じる環境では、勝てない」


「地道を超える魔法などない」


「魔法の一手はないんだと思って、みんなが面倒だと思う作業を1個1個丁寧にやっていく。それがヒットにつながるとイメージできれば、楽しみながらできる」


「作家であろうと、それ以外の人であろうと、人間同士としてつき合うという意味では同じです。心がけているのは、良いことがあったらすぐ連絡、悪いことがあったらすぐ連絡、というように情報を隠さないことです」


「ビジネスでは、情報をコントロールしようとする人が多いですよね。クライアントに情報をすべて伝えないで判断させるとか。情報をコントロールすることによって、商談を自分の望んでいる結論に持っていこうとするわけです。僕は、情報のコントロールに労力を使うよりも、全部話したうえで相手と同じ結論になったほうが良いと考えています。そもそも、相手とコミュニケーションがよくとれていたら、お互いにとって良い判断をするはずだから、自ずと同じ結論になるはずでしょう」


「僕が独立してやりたいのは、天才たちとともに、『時代と国境を超えるような作品』をこの世に送り出すこと。だからダイエットや英語などその時々のブーム本といったものは、僕らの会社が目指すものから最も離れたところにあるんです。僕らは、10年後にも20年後にも、テーマになりうるものだけを追っていきます」
posted by 名言語録 at 21:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月06日

デヴィ・スカルノ

デヴィ夫人語録7件


「私は、人の3倍勉強して、人の3倍働いて、人の3倍努力して、睡眠は人の3分の一で来ました。そして今でもそうです」


「人間は誰にでも必ず、一生に何回もチャンスを与えられるのです。しかし、それに気づかない人があまりにも多いのです。その人たちとは目標や目的、使命感を持っていない人たちです」


「気がついたら、それを掴む! 掴んだら、自分の全ての能力と時間をつぎ込んで、英知を発揮し、努力して成功を維持する」


「成功を掴んだら、今度はそれをいかに維持するか。維持するほうが、成功を掴むより難しいのです」


「自分を不幸に思う人がいたならば、自分よりもっと不幸な人がいることを知りなさい。この世の中には限りなく不幸な人がいるのです」


「人は生まれ落ちた時から、生き抜かなければならない業を(ごう)を背負っているのです」


「幸せというのは、その人の考え方一つで在るものなのです」


■出典『デヴィ・スカルノ 回想記』
posted by 名言語録 at 20:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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