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2015年02月03日

スティーブ・ジョブズ

ジョブズ(アップル創業者)語録24件


「お金が目当てで会社を始めて、成功させた人は見たことがない」


「私にとって企業というのは、人類のもっとも偉大な発明の一つだ」


「自分がクオリティの基準となりなさい」


「進み続けよ、決して安住してしまってはいけない」


「ハングリーにいけ。必要なのは頂点を目指すことに情熱を燃やせる人間だけだ」


「私たちアップルの第一の目標は世界一のパソコンをつくることだ。最も大きな企業になることでも、最も金持ちの企業になることでもない」


「絶対にマネのできない、マネしようとすら思わないレベルのイノベーションを続けろ」


「創造とは結びつけること」


「マーケティング・リサーチに基づく商品開発はできない。僕らは誰も考えたことのないものをつくっているのだから」


「僕らを飲み込もうとしたやつなんていないよ。どんな味がするのか怖いんだろうな」


「マイクロソフトが200人がかりでやることを僕らはガレージの中でたった3人でやってみせるよ」


「墓場で一番の金持ちになることは重要ではない。夜、ベットに入るとき、われわれは素晴らしいことをしたと言えること。それが重要なんだ」


「量より質が大事だ。二塁打二本より、一本のホームランのほうがずっといい」


「ユーザーは体験から始めて、そしてテクノロジーにさかのぼるんだ」


「最も重要な決定とは、何をするかではなく、何をしないかを決めることだ」


「昨日のことをあれこれ悩むより、明日を生み出そう」


「リスクを冒し続ける人は、アーティストであり続ける。ディランもピカソも常にそのリスクを負い続けてきた」


「パソコンは人類が発明した最高の道具(ツール)だと思っている。思考を助ける自転車みたいなもんだね」


「消費者に伝えることができなければ、イノベーションで勝利することはできない」


「夢を実現できるか否かは途中で諦めるかどうかにかかっています。必要なのは強い情熱なのです」


「製品が全てを語ってくれる」


「ここまでやってこれたのは、自分の仕事を愛していたからだ」


「残りの人生を砂糖水を売って過ごすつもりか、それとも世界を変えるチャンスを手にするか?」
注釈:ペプシコで活躍し、将来の社長と言われていたジョン・スカリーを引き抜いた時の殺し文句


「偉大な大工は、見えなくてもキャビネットの後ろにちゃちな木材を使ったりはしない」
注釈:「神は細部に宿る」というのがジョブズの信念であり、マッキントッシュ開発の際にも誰も覗くはずがないマザーボードのデザインにも拘った
posted by 名言語録 at 20:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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